| 項目 | 実情 |
| 名前 | 脇坂 健(Wakisaka Ken) |
| 職業 | 会社員(この記述だけでは意味をなさないことは百も承知) |
| 趣味 | 旅行(鉄道、地図蒐集、写真などを含む) |
| 特記事項 | 特になし(…って、いいのか?) |
メインの趣味は旅行だと胸を張っていうことができます。では第2の趣味は何かとなると、思い当たるものがいろいろあって定かではありません。鉄道は旅行の一環ないし手段ですし、地図はそれを実行ないし喚起するための媒介物と考えれば、主要な趣味は旅行に通ず、というのが実際かもしれません。
国内の鉄道は、1996年3月21日に全線完乗し、その後に開業した路線も開通後に乗車し、全線完乗タイトルを維持しています。
現在、国内の鉄道各駅の乗降に取り組んでいます。世間には、国内鉄道全駅下車を達成した方もおいでと聞きますが、私はより目標を下げ、乗車も含めています。乗降駅はまだまだ少なく、それも大都市部に集中しているのが現状なので、生涯を通じてコツコツ実行していくことになりそうです。
| | デスクトップ・メイン | デスクトップ・サブ | ネットブック |
| 機種 | ASUSTeK M3A | CHAINTECH 7AJA | ASUS Eee PC 1000H-X |
| CPU | AMD Phenom X3 8650 | AMD Athlon 800MHz | Intel Atom N270 |
| RAM | 3GB | 512MB | 1GB |
| Video | Leadtek WinFast PX9600GT(512MB) | Canopus SPECTRA7400(32MB) | - |
| OS | Windows7 Professional | Windows2000 Professional SP4 | WindowsXP Home Edition SP3 |
使用しているのは基本的にデスクトップ・メインです。DVD±R/RWドライブ、MOドライブ、CD-R/RWドライブ、外付けフロッピーディスクドライブ、カードリーダーなどがつながっています。ハードディスクはリムーバブルケースに入れて常時入れ替え可能、OSをWindowsXP SP2、Windows2000 SP4に簡単に替えられます。HDDは内蔵4台を接続するほか外部にも5台を置き、データを毎日ミラーリングしており、クラッシュ対策は万全(しかし、いまだにHDDが壊れたことはありません)。
ノートブックは、デジタルカメラを使うようになり、旅行中にデータを移動させる必要が出てきたために購入しました。スペックは二の次のB5サイズで、中古にて約5万円で購入。3日以上にわたる長期の旅行の場合には、このノートブックPCとポータブル光学ドライブを持参し、DVD+RWメディアに待避させていました。しかし、バッテリが完全に消耗してしまったことに加え、ハードディスク容量の小ささが致命的で、2008年10月29日にASUSのネットブックを代替機として購入。ThinkPadとはうってかわった軽快なカラーリングも、これはこれで悪くありません。内蔵無線LANをOFFにしてテキスト入力を中心としている場合7時間ほどバッテリが保つこと、キーの配置がThinkPadに近いことの2点から、事実上のサブ機になっています。
このWebサイトを作成/更新する際に用いている主要なソフトウェアは、EmEditor Professionalおよび秀丸エディタ(HTMLやCSSなどを記述。前者はタブ式、後者はSDI式として使い分け)、Adobe Photoshop CS2(写真の修整。これのためにメモリ増設)、FFFTP(FTPクライアント)です。常用しているWebブラウザはMozilla Firefox3.5、サブでOpera10.0なので、この双方で表示を確認しつつ作成しております。基本的にW3C仕様から大きく逸脱しないように心がけ(かつソースを単純化し)、随時Windows版のIEでも確認するように心がけてはおりますが、万一表示の乱れなどが発生した場合はご容赦ください(ご連絡いただけると、たいへん助かります)。
| 種類 | 機材 |
| デジタル一眼レフ | FUJIFILM FinePix S5 Pro |
| 常用レンズ | AF-S DX Zoom-Nikkor ED 17-55mm F2.8G |
| 銀塩一眼レフ | Nikon F ほか |
| 常用レンズ | Ai Nikkor 35mm F2S Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S |
| デジタルコンパクト | Nikon COOLPIX P5000 |
| フィルムスキャナ | Nikon CoolScanII |
2代目のデジタル一眼レフは富士フイルム製。ボディはニコンのD200をベースとしており、レンズやバッテリ以外のアクセサリもニコン用のものをそのまま利用できます。