水田の中にポツンと取り残されたように存在する駅で、簡素なホームにプレハブの待合室があるのみ。駅の脇には、5万分の1地形図には書かれていないダートが走っているのみで、国道からは遠く離れている。駅周辺には水田と畑が混在している。
北海道総局設定の仮乗降場として1959年12月1日に設置され、JR継承と同時に駅に格上げされた。
確認中。
2003年10月31日
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