伝統的な景観の残る水郷の町の玄関口

近江八幡
おうみはちまん
Omihachiman

近江八幡駅

 2面3線で、上りが島式ホームとなっています。駅舎は橋上に設けられており、通路が近江鉄道の改札につながっています。

 駅舎にはレンガ風のタイルが貼られています。近江八幡市の中心街は、駅から北西約2キロ付近ですが、現在では駅北口周辺にも多くの商店などが進出しています。また、南口の再開発も進んでおり、マイカルの進出によって風景が変貌しています。

乗り場

 確認中。

駅名の由来

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歴史

 開業当初は「八幡」と称しましたが、1919年3月11日に、現在のように国名が冠されました。貨物営業は、1984年1月31日かぎりで廃止されています。

周辺の見どころ

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《乗り換え》近江鉄道-近江八幡(徒歩2分)

2004年10月2日、加筆修正

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